キャッシュフローゲームとは?

=キャッシュフローゲーム=
ベストセラー作家:R.キヨサキは一台で億万長者になったアメリカンサクセスストーリーを絵に描いたような人。

彼が作った金銭的な成功を手に入れるための教育シュミレータがキャッシュフローゲーム。

ワイワイ楽しくやりながら、学校も親も教えてくれなかった、お金の勉強が出来ます。

億万長者が億万長者に成るための方法を直接教えてくれるわけで、億万長者への最短コース。

数回ゲームをやると、財務諸表(BS,PL)の書き方、読み方、投資への活用法がマスターできます。

簿記の専門学校、や商業高校ではこれを学ぶために数年掛かります!しかも、学校は書き方を教えてくれるだけで、投資への活用方法は学べないんですよ。

現実社会で株をやってる人でも、財務諸表から経営の問題点、本質を見抜ける人なんて、百人に一人もいないです。

すぐに、3ゲームに1回はセミリタイヤできるようになり、10回ぐらいやれば、毎回のようにセミリタイヤできるようになります。

ここまでは本当に簡単、小学校卒業してれば、誰でも出来る。

そして、ゲームの中でやっていることを現実社会でもやれば、本当にセミリタイヤ、経済的な自由、夢を実現できるのです。

私はまさにその道を歩みました。あなたもどうですか?

興味のある方はぜひ一緒に楽しみながらお金の勉強をしましょう。

4月のゲ−ム会予定は・・・

4月27金曜日 場所は、都営新宿線西大島駅に19:00です。

詳しくはこちらまで問い合わせください。

bjpkd592@yahoo.co.jp  担当:どぎ  

■不労収入とは?■

不労収入とは、自分の時間を提供して得る収入、つまり労働収入の逆の収入のことをいいます。

つまり、労働をしなくても入ってくる収入です。

例えば、不動産の家賃収入、本などの印税、そしてインターネットでの広告収入などがあります。

この種類の収入は、あなたの自由時間を増やします。

生活の自由を拡張するために、あなたも不労収入に挑戦してみませんか?

お金の為に一生働く人がいれば、お金を自分の為に働かせる人もいる。

経済の自由を手にするためのチャンスは、知れば知るほど常識的で単純です。

お金に振り回される人生は終わりにしましょう。

簡単で分かりやすいアニメをご覧ください。

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

非常識な日本的サラリ−マン思考

不労所得を得るまでの大変な日々やリスクの大きさを想像できない人が雇われている立場の人には多いですね。

ビジネスを立ち上げても、儲かり始めるまでの間は何年掛かろうが、無収入。

それどころか出費ばかりで完全赤字の垂れ流し状態。

労働時間は寝る時間以外のすべて。

そして何ヶ月間も休み無し。

そして、儲けが出る保証なんてどこにも無い。

起業しても9割は最初の5年でつぶれ、99%は10年もたないのが現実。

だから、出来上がってからの不労所得が魅力でも、挑戦する人は少ないし、達成できる人はさらに少ない。

本の執筆や作曲の印税もビジネスオーナーも同じ事。不労所得を得るまでには、多大な生みの苦しみが有ります。

ちなみに、日本人の場合、毎月確実に収入の入るサラリーマン、OL、公務員に成る人が多い。

一方、韓国人、タイ人や華僑(中国人)、スペイン人なんかは、雇われるより自営業を選ぶ人が多いし、砂漠&サバンナ地帯では羊なんかを放牧してる人が国民の大半って国もあるし、中国だって、20年前までは大半が農民だったし、日本も縄文時代から江戸時代までは、サラリーマンなんていなかった。

サラリーマンが普通だって言う常識は、戦後50年間ぐらいだけの日本のごく短期的な特殊な状況下でのみ成り立つ。

つまり歴史的に見て、世界的に見て、まったく非常識極まりない。

目標をはっきりさせる


 ネットをみても、不労収入は入ってはきません。

 じゃあどうすれば不労収入が入ってくるのか?

 ロバート・アレンの言う「複数の収入の流れ」はどうすれば実現するか?

 実践して少しでも収入がある人は、もっとその流れを太くしたいですよね?

 私も、自家用ジェットで海外に自由にいけるくらいに収入の流れを太くしたいです。

 でもその収入を得るのは、なんのため?

 そうなんです。

 目的がはっきりしていないと、
「やる気」が出ないんですね〜

 あなたが「よおおおおし! いっちょ、やるぞ!!」と、やる気を出すためには、「目的」が必要なんです。

 不労収入に限ったことではないですが、目的・目標を決めないと、その後のモチベーションが上がらない。
 
「めんどくさい。」

「わからないから、あとでいいや。」

「始めになにをすればいいんだろう…よくわからない。」

と、結局集中できず、最後には投げ出してしまい、

「今の生活でも、いっか…」

となってしまう確率が非常に高くなります!

「でも昔からの性格は変えられないよ。仕事も忙しいし…」

と思う人が大勢(ほとんど)いるかもしれません。

でも、必ず変えられます!

 なにせ、投げ出しがち、でやる気のまったく出せなかった私が今こうして「不労収入」を得ているのですから…

 それにメンタル面はあなたの一番重要な部分で、一番大事なところです。

 これが変わらないと、そのあとの事も大変です。

 まず最初にそういう人のための、メンタル面の改善方法が大切です。

 

目標設定


●金持ちの男に雇われて、一生働いてもいい条件


 お待たせしました。

 その条件は、


「その男の目標が、金持ち男の夢と
重なっているとき」


なんです。


 企業を作った人のビジョンと、あなたのビジョンが重なっているならば、共
に夢を目指して頑張ろう! とすることができる。



 でも今はほとんどの場合が「金をやるから働け」なような気がします。


 夢を共有するわけでなく、誰が働いても同じ。


 会社が苦しくなれば、今までどんなに尽くしたとしてもリストラ。


 いわば交換可能な部品のようなものです。



 いや、こういうことはほんとは書きたくないんです。
(仕方ない部分もあるし、会社がすべて悪いとは思いたくないからです)


 ただ、漫然と会社に勤めて何十年も過ごし、そして死んでゆくという人生に、
私は意味を見出せない。


 どうせ生まれたなら、自分が主役になって「やった! 私はやったぞ!」と
人生の歓喜を味わって、なんの後悔もなしに死んでいきたいもの。


 保険会社の調査で、人は「したこと」を後悔するのではなく、「しなかった
こと」を後悔しながら死んでいく人が多いという結果が出ています。


 だから、今しか出来ないこと、今だからできることを、まずやっておく。


 将来の大きな成果を手にするために、今から小さな蓄積をしていく。


 それが必要なんだと思います。




 







 


 

団塊の世代

いよいよ団塊の世代が定年退職を迎える時代が訪れようとしています。

私たちの退職金はなんと41兆円だそうです。
本当でしょうか?

国家予算の50%にもあたります。

色々なところがこのお金を狙っています。

貴方は株に投資しますか?

国債を買いますか?

投資信託ですか?

若い世代は、年金を払う為に必死で働かなければなりません。

団塊の世代の人達は、若い人たちにおんぶに抱っこでいいのでしょうか。

今まで蓄えてきたお金を減らさないで、老後を安定して暮らせる方はおめでとう御座います。

悠々自適の人生をお楽しみください。

人生50年と言われたのは遠い昔、今では世界一の長寿国となった日本では、定年後の人生が限りなく続きます。

若い世代に負担をかけることなく、有意義に過ごしたい!!

ささやかな望みではないでしょうか?

この定年後の人生を、極楽にするか地獄にするかは貴方次第です。



『社会貢献』しながら収入を得る、それも国策として国が進める最先端分野で!!


起業

起業する前に…

何年か勤めてきたけれど、他の仕事への転職を考えたり、自分で
起業することを考えたりしている方もいらっしゃるかもしれません。

日本では今年から、いわゆる「団塊の世代」の皆さんの大量退職が始まります。
退職金を元手に何か自分でビジネスを始めたいという声もよく耳にします。

自分でビジネスを起こすことを考えているという方には、「金持ち父さんの起業
する前に読む本」を一度手に取ってみることをお勧めします。

すでに読まれた方はご存知の通り、ロバート・キヨサキが、起業を目指す人のた
めに、自らの体験も豊富に交えて、基本的な考え方や方法について書いています。

とくに起業家として成功したいなら、ビジネスには不可欠な「B−1トライアン
グル」を理解し、このトライアングルを形作る8つのピースを揃えて完成させる
ことが重要です。

その他にも、起業して成功するための秘訣が「金持ち父さんの起業レッスン」と
して出てきます。これは、起業家を目指す人だけでなく、働くうえでどんな人に
も役立つレッスンとなることでしょう。


●不運を幸運に変える方法とは?

「金持ち父さんの起業レッスンのその2」に、「不運を幸運に変える方法とは?」
というのがあります。

ロバ−トキヨサキは、「起業家は間違いを犯すことに対する恐怖に自分の道を邪魔させな
い」と書いています。

間違いを犯してはいけない立場である従業員とは違って、起業家は、試行錯誤を
するのは当然だと彼は言います。

だから起業家は間違うことを恐れないし、あえて間違う危険をおかし、もし間違
えたらそこから学ぶ。さらには間違いを利用し、自分の役に立つように働かせる
こともあると彼は書いています。

誰でも間違ったり失敗したりするのはいやなものです。しかし、そこで恐怖や怒
りといったマイナスの感情をプラスに利用する方法を身につけることが、不運を
幸運に変える方法の1つのステップです。(詳しくは、「金持ち父さんの起業す
る前に読む本」をご覧ください。)


これからは、グロ−バル投資の時代

海外に目を向ける必要性があります。

知らないというのは、本当に残念なことでありまして日本の不動産投資では、家賃収入から上がってくるインカムゲイン戦略に触れすぎていますが、世界を見渡すとキャピタルゲインを狙える国や地域が沢山あります。

狭い日本の中だけで、小さく日本の不動産投資だけを考えていたのでは、お金持ちにはなれません。

世界に目を向ければ、さまざまなチャンスがいたるところに存在します。

視野を広くもって世界に目を向けるのが、いあわゆるグロ−バル分散投資です。

グロ−バル分散投資とはリスクを分散させるという側面もありますが、むしろ攻めの投資で考えるべきなのです。

どういうことかというと、世界同時不況な時は別として日本が悪くても世界には必ず、景気が好調な国があるものです。

失敗の実体

どんなに、優れた能力そしてどんなに奇抜なアイデアも、その実現や達成のためには結局ひとりの力には限界があるのだ。

一人では一気に沸点に達するパワーを作り出すことは出来ないということを、決して忘れてはならない。

黄金の人脈。

より良い人間関係。

アイディアの素。

富を築く強い運気の流れ。

漠然と富を築こうと考えるのではなく、もっと前向きに具体的な意味で富の原子となるパワーを作り出そうと考えるのだ。

富は自分の力で勝ち取るもの、という考えは間違いではないが、その言葉を繰り返し唄え過ぎると、自分の力にこだわりすぎて、協力者の存在を軽んじる、という致命的な落とし穴に落ちいってしまう。

たとえ一時的に成功を収め富を築いたとしても、より良い人間関係を築くことを忘れてしまえば、失敗が一気に内側からやってきて、稼いだ以上の負債を背負うハメになる。

おおよそビジネスというものは、外側から攻撃を受けて失敗するのではない。

自滅である。

いつも失敗は内側から、内部からなのだ。

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