目標をはっきりさせる


 ネットをみても、不労収入は入ってはきません。

 じゃあどうすれば不労収入が入ってくるのか?

 ロバート・アレンの言う「複数の収入の流れ」はどうすれば実現するか?

 実践して少しでも収入がある人は、もっとその流れを太くしたいですよね?

 私も、自家用ジェットで海外に自由にいけるくらいに収入の流れを太くしたいです。

 でもその収入を得るのは、なんのため?

 そうなんです。

 目的がはっきりしていないと、
「やる気」が出ないんですね〜

 あなたが「よおおおおし! いっちょ、やるぞ!!」と、やる気を出すためには、「目的」が必要なんです。

 不労収入に限ったことではないですが、目的・目標を決めないと、その後のモチベーションが上がらない。
 
「めんどくさい。」

「わからないから、あとでいいや。」

「始めになにをすればいいんだろう…よくわからない。」

と、結局集中できず、最後には投げ出してしまい、

「今の生活でも、いっか…」

となってしまう確率が非常に高くなります!

「でも昔からの性格は変えられないよ。仕事も忙しいし…」

と思う人が大勢(ほとんど)いるかもしれません。

でも、必ず変えられます!

 なにせ、投げ出しがち、でやる気のまったく出せなかった私が今こうして「不労収入」を得ているのですから…

 それにメンタル面はあなたの一番重要な部分で、一番大事なところです。

 これが変わらないと、そのあとの事も大変です。

 まず最初にそういう人のための、メンタル面の改善方法が大切です。

 

目標設定


●金持ちの男に雇われて、一生働いてもいい条件


 お待たせしました。

 その条件は、


「その男の目標が、金持ち男の夢と
重なっているとき」


なんです。


 企業を作った人のビジョンと、あなたのビジョンが重なっているならば、共
に夢を目指して頑張ろう! とすることができる。



 でも今はほとんどの場合が「金をやるから働け」なような気がします。


 夢を共有するわけでなく、誰が働いても同じ。


 会社が苦しくなれば、今までどんなに尽くしたとしてもリストラ。


 いわば交換可能な部品のようなものです。



 いや、こういうことはほんとは書きたくないんです。
(仕方ない部分もあるし、会社がすべて悪いとは思いたくないからです)


 ただ、漫然と会社に勤めて何十年も過ごし、そして死んでゆくという人生に、
私は意味を見出せない。


 どうせ生まれたなら、自分が主役になって「やった! 私はやったぞ!」と
人生の歓喜を味わって、なんの後悔もなしに死んでいきたいもの。


 保険会社の調査で、人は「したこと」を後悔するのではなく、「しなかった
こと」を後悔しながら死んでいく人が多いという結果が出ています。


 だから、今しか出来ないこと、今だからできることを、まずやっておく。


 将来の大きな成果を手にするために、今から小さな蓄積をしていく。


 それが必要なんだと思います。




 







 


 

団塊の世代

いよいよ団塊の世代が定年退職を迎える時代が訪れようとしています。

私たちの退職金はなんと41兆円だそうです。
本当でしょうか?

国家予算の50%にもあたります。

色々なところがこのお金を狙っています。

貴方は株に投資しますか?

国債を買いますか?

投資信託ですか?

若い世代は、年金を払う為に必死で働かなければなりません。

団塊の世代の人達は、若い人たちにおんぶに抱っこでいいのでしょうか。

今まで蓄えてきたお金を減らさないで、老後を安定して暮らせる方はおめでとう御座います。

悠々自適の人生をお楽しみください。

人生50年と言われたのは遠い昔、今では世界一の長寿国となった日本では、定年後の人生が限りなく続きます。

若い世代に負担をかけることなく、有意義に過ごしたい!!

ささやかな望みではないでしょうか?

この定年後の人生を、極楽にするか地獄にするかは貴方次第です。



『社会貢献』しながら収入を得る、それも国策として国が進める最先端分野で!!


楽しみながら確実に節約できる方法

キャッシュフロ−が磐石になるまでは、節約して資産形成に励んだほうがよい。

投資する場合でも、自己資金は多いほうがより有効な運用が可能なわけです。

1万円を年10%で運用しても年間千円にしかなりませんが、100万円あれば10万円になるわけですから、投資資金は多いのにこしたことはありません。

世の中の億万長者がそうであるように、彼らは金持ちになるまでは、非常に質素な生活であり本当に必要な者そかお金を使ってこなかったのです。

誰でもすぐにできること!それは支出を減らすことです!

経済的合理性があると時間に無駄がなくなる

経済的合理性を第一に考える。

「感情」などのマイナスになる要因に流されず、単純明快にお金儲けのために行動する、そんな合理性のものです。

お金は時間の流れに沿って動きます。

経済的合理性を追求すると時間に、無駄が無くなり始めます。

無駄な時間をなくすことは、経済的合理性に沿った行動です。

具体的には、今抱えている問題や、自分の感情をノ−トに書き出すことが重要でしょう。

経済的合理性を貫くことは、慣れてしまえばそんなに難しいものでは、ありません。

まずワクワク感や、「楽しい!」といった感情を自分でコントロ−ルし、その行動がお金儲けにつながるかどうかよく考えることから始めましょう。

期限を決める

期限をいれることが、重要です。

これはワタミフ-ドサービスの創業者であり社長でもある渡辺美樹氏が常に言っていることでもあります。

氏は一貫して「夢に日付を入れろ」と強調していますが、私もそう思います。

期限を入れなければ、その夢や目標は日々の忙しさの中で優先順位が下がっていってしまいます。

そうした明確な期限があって初めて、例えばこの10年間で何をすべきかが決まり今年1年で何をすべきかが、決まってくるのです。

そして今月は、今週は、今日は何をすべきかが決まってくるのです。

あなたの脳も今何をしなければならないか、を自動的に認識してくれるのです。

そうすれば、「今日はヒマだな〜」という理由でレンタルビデオ屋に駆け込むというようなことは、ありえないでしょう。

期限の無い夢は、結局墓場にもっていくことになってしまいます。

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